営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 179億2800万
- 2022年9月30日 +3.25%
- 185億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2022/11/14 15:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2022/11/14 15:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業957店舗(直営店757店舗、㈱星光堂薬局71店舗、㈱サンドラッグプラス63店舗、フランチャイズ店66店舗)、ディスカウントストア事業344店舗(ダイレックス㈱344店舗)の合計1,301店舗となりました。2022/11/14 15:59
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,392億23百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益185億11百万円(同3.2%増)、経常利益187億69百万円(同2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益127億22百万円(同2.1%増)増収・増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。