営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 206億900万
- 2024年9月30日 +2.93%
- 212億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2024/11/14 15:41
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2024/11/14 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当中間連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,091店舗(直営店838店舗、㈱星光堂薬局80店舗、㈱サンドラッグプラス74店舗、㈱大屋61店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業399店舗(ダイレックス㈱399店舗)の合計1,490店舗となりました。2024/11/14 15:41
当中間連結会計期間の業績は、売上高3,955億85百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益212億12百万円(同2.9%増)、経常利益208億28百万円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益142億70百万円(同1.5%増)となり増収・増益となりました。
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。