営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 212億1200万
- 2025年9月30日 +8.7%
- 230億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2025/11/14 15:44
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2025/11/14 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当中間連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,127店舗(直営店864店舗、㈱星光堂薬局84店舗、㈱サンドラッグプラス76店舗、㈱大屋65店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業426店舗(ダイレックス㈱426店舗)の合計1,553店舗となりました。2025/11/14 15:44
当中間連結会計期間の業績は、売上高4,184億37百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益230億57百万円(同8.7%増)、経常利益228億93百万円(同9.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益152億69百万円(同7.0%増)となり増収・増益となりました。
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。