やまや(9994)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 7億8200万
- 2015年6月30日 -6.39%
- 7億3200万
- 2016年6月30日 -13.52%
- 6億3300万
- 2017年6月30日 +5.85%
- 6億7000万
- 2018年6月30日 -3.58%
- 6億4600万
- 2019年6月30日 -37.77%
- 4億200万
- 2020年6月30日
- -22億6900万
- 2021年6月30日
- -12億8200万
- 2022年6月30日
- -5億
- 2023年6月30日
- 3億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 11:43
セグメントごとの固定資産減損損失の計上額は、「酒販事業」において13百万円、「外食事業」において22百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/14 11:43
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 計 酒販事業 外食事業 酒類販売 31,310 - 31,310
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 11:43
セグメントごとの固定資産減損損失の計上額は、「酒販事業」において11百万円、「外食事業」において73百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経済活動の正常化に伴い、消費者の外食需要が回復したことに加え、インバウンド需要も堅調に推移し、当社の2023/08/14 11:43
外食事業の業績も、コロナ禍以前の水準には届かないものの順調に推移しました。
このような環境の中、当社グループは、刻々と変化する社会環境と多様化するお客様ニーズへ対応し、豊かな生活をお客様にお届けすることを基本姿勢として、さまざまなライフスタイルに対応できる商品・サービスの提供に取り組んでまいりました。