- 9994
- 2026/09/30
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-127.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 3.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の定額法により償却を行っております。2015/06/26 11:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/26 11:01
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/06/26 11:01
この結果、当連結会計年度の期首において、のれんが190百万円減少し、資本剰余金0百万円が増加するとともに、利益剰余金が191百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益がそれぞれ9百万円増加し、税金等調整前当期純利益が142百万円増加しております。
これにより、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2円48銭減少し、1株当たり当期純利益金額は、13円16銭増加しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/26 11:01
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 住民税等均等割 2.7% 2.5% のれん償却額 1.4% 4.5% 段階取得による差益 △1.4% -%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。