- 9994
- 2026/09/01
- 時価
- 223億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2010年以降
- 赤字-127.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 3.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 306億7700万
- 2019年3月31日 +2.82%
- 315億4200万
個別
- 2018年3月31日
- 157億9700万
- 2019年3月31日 -6.02%
- 148億4600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/26 14:17
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,148 百万円 固定資産 1,350 資産合計 2,499 流動負債 1,215 固定負債 645 負債合計 1,860
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社つぼ八及びその子会社1社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/26 14:17
流動資産 1,148百万円 固定資産 1,350 のれん 559 流動負債 △1,215 固定負債 △645 非支配株主持分 △77 新規連結子会社株式の取得価額 1,120 現金及び現金同等物 △623 差引:新規連結子会社の取得による支出 497 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末と比較して7億10百万円(1.0%)増加し、714億54百万円となりました。2019/06/26 14:17
流動資産は、前連結会計年度末と比較して8億64百万円(2.8%)増加し、315億42百万円となりました。これは、現預金が3億82百万円減少した一方で、売掛金が7億35百万円、商品及び製品が4億62百万円増加したことが主な要因です。
固定資産は前連結会計年度末と比較して1億54百万円(0.4%)減少し、399億12百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/26 14:17
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」294百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」461百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/26 14:17
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」624百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,445百万円に含めて表示しております。