建物及び構築物
連結
- 2025年3月31日
- 296億200万
- 2026年3月31日 +2.81%
- 304億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/24 10:08
建物及び構築物 2~40年
機械装置及び運搬具 3~12年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 10:08
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。場所 用途 種類 岩手県奥州市他 店舗等 建物及び構築物等
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗について、当該資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額については、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として路線価に合理的な調整を行って算定しており、使用価値は、将来キャッシュフローを5.6%で割り引いて算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末と比較して14億90百万円(6.4%)増加し、246億72百万円となりました。2026/06/24 10:08
これは、投資有価証券が4億71百万円、建物及び構築物(純額)が4億50百万円増加したことが主な要因です。
総負債は、前連結会計年度末と比較して42億4百万円(△14.2%)減少し、254億7百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 10:08
(2)見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 固定資産 建物及び構築物 3,903 3,823 機械装置及び運搬具 110 118
イ 算出方法