- 9994
- 2026/09/30
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-127.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 3.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 10:08
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- また、契約に定められた期間満了日前に中途解約をした場合は、契約内容に従って敷金及び保証金の一部償却、中途解約違約金の支払いが必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 10:08
(13)店舗の固定資産及びのれんの減損損失について
当社グループは、直営店舗を中心に内装設備、厨房機器、工具器具備品類を保有しております。店舗における営業活動から生じる損益が著しく低下した場合、減損損失が計上され、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15~20年間の定額法により償却を行っております。2026/06/24 10:08 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/24 10:08
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 住民税等均等割 1.4 2.1 のれん償却額 0.9 1.4 評価性引当額 △16.7 △12.1 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外食事業に関する取引の対価は、商品・サービスの引渡し又は出荷後、概ね1ヶ月以内に受領しており、当該顧客との契約に基づく債権について、重要な金融要素の調整は行っておりません。2026/06/24 10:08
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15~20年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 10:08
1.外食事業ののれんに係る固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額