やまや(9994)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 5642万
- 2010年3月31日 +28.12%
- 7229万
- 2011年3月31日 -4.55%
- 6900万
- 2012年3月31日 -24.64%
- 5200万
- 2013年3月31日 +11.54%
- 5800万
- 2014年3月31日 +32.76%
- 7700万
- 2015年3月31日 +28.57%
- 9900万
- 2016年3月31日 -6.06%
- 9300万
- 2017年3月31日 -16.13%
- 7800万
- 2018年3月31日 -6.41%
- 7300万
- 2019年3月31日 +12.33%
- 8200万
- 2020年3月31日 +8.54%
- 8900万
- 2021年3月31日 -12.36%
- 7800万
- 2022年3月31日 -7.69%
- 7200万
- 2023年3月31日 -6.94%
- 6700万
- 2024年3月31日 +4.48%
- 7000万
- 2025年3月31日 -2.86%
- 6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ.棚卸資産
商品については主に先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、一部連結子会社については最終仕入原価法を採用しております。
製品・仕掛品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料・貯蔵品については、最終仕入原価法を採用しております。2025/06/18 15:52 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品については主に先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、一部連結子会社については最終仕入原価法を採用しております。2025/06/18 15:52
製品・仕掛品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料・貯蔵品については、最終仕入原価法を採用しております。