ヤマザワ(9993)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドラッグストア事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- -5115万
- 2013年5月31日
- -677万
- 2013年8月31日 -188.13%
- -1951万
- 2013年11月30日 -95.66%
- -3818万
- 2014年2月28日 -28.21%
- -4896万
- 2014年5月31日
- 348万
- 2014年8月31日 +614.62%
- 2488万
- 2014年11月30日 +37.37%
- 3418万
- 2015年2月28日 +9.27%
- 3734万
- 2015年5月31日 -18.84%
- 3031万
- 2015年8月31日 +48.45%
- 4500万
- 2015年11月30日 +33.33%
- 6000万
- 2016年2月29日 -13.33%
- 5200万
- 2016年5月31日 -57.69%
- 2200万
- 2016年8月31日 -90.91%
- 200万
- 2016年11月30日
- -400万
- 2017年2月28日 -250%
- -1400万
- 2017年5月31日
- 400万
- 2017年8月31日 +625%
- 2900万
- 2017年11月30日 +44.83%
- 4200万
- 2018年2月28日 +107.14%
- 8700万
- 2018年5月31日
- -400万
- 2018年8月31日 -125%
- -900万
- 2018年11月30日 -344.44%
- -4000万
- 2019年2月28日 ±0%
- -4000万
- 2019年5月31日
- 500万
- 2019年8月31日
- -400万
- 2019年11月30日 -425%
- -2100万
- 2020年2月29日 -519.05%
- -1億3000万
- 2020年5月31日
- 2000万
- 2020年8月31日 +430%
- 1億600万
- 2020年11月30日 +40.57%
- 1億4900万
- 2021年2月28日 +3.36%
- 1億5400万
- 2021年5月31日 -94.16%
- 900万
- 2021年8月31日 +55.56%
- 1400万
- 2021年11月30日 -64.29%
- 500万
- 2022年2月28日
- -500万
- 2022年5月31日
- 900万
- 2022年8月31日 +444.44%
- 4900万
- 2022年11月30日 +87.76%
- 9200万
- 2023年2月28日 +27.17%
- 1億1700万
- 2023年5月31日 -96.58%
- 400万
- 2023年8月31日 +800%
- 3600万
- 2023年11月30日 +38.89%
- 5000万
- 2024年2月29日 -26%
- 3700万
- 2024年5月31日
- -6000万
- 2024年8月31日 -111.67%
- -1億2700万
- 2025年2月28日 -28.35%
- -1億6300万
- 2025年8月31日
- -6500万
- 2026年2月28日 -53.85%
- -1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/27 13:06
当社グループは、主に販売する商品・提供するサービス別に事業会社を置き、各事業会社は、それぞれ包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、事業活動は国内においてのみ行っております。したがって、当社グループは、事業会社を基礎とした販売する商品・提供するサービス別の事業セグメントから構成されており、「スーパーマーケット事業」、「ドラッグストア事業」及び「食品製造事業」を報告セグメントとしております。
「スーパーマーケット事業」は、食料品の販売等を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを展開しており、「ドラッグストア事業」は、医薬品、化粧品の販売等を主体としたドラッグストア業態のチェーンストア及び調剤薬局の経営を展開しております。「食品製造事業」は、弁当・おにぎり・惣菜・日配食品等の製造を行い、主に当社スーパーマーケットへの販売・運営を行っております。 - #2 事業の内容
- 各事業内容と、当社、子会社及び関連会社の当該事業にかかる位置づけは、次のとおりであります。2026/05/27 13:06
以上の当社グループについて図示すると、次のとおりであります。事業の種類 部門及び主要な商品・製品等 主要な会社 スーパーマーケット事業 食料品・家庭用品・衣料品の販売 ㈱ヤマザワ計1社 ドラッグストア事業 医薬品・化粧品の販売調剤薬局の経営 ㈱ヤマザワ薬品計1社 食品製造事業 寿司・米飯等の惣菜類、牛乳・麺類等の日配商品の製造販売業 ㈱サンコー食品計1社

- #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/27 13:06
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に1日1人8時間換算の年間の平均人員を2026年2月28日現在 スーパーマーケット事業 816 [2,591] ドラッグストア事業 198 [306] 食品製造事業 93 [136]
外数で記載しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 販売エリアも業態も異なる各社それぞれが自社の強みを充分に活かしつつ、一方で、管理面・システム面の統合を推進することで、グループとして最大限の効果を発揮する「グループ一体運営」の実現を目指してまいります。2026/05/27 13:06
スーパーマーケット事業においては、共同仕入・販売戦略の統一、本部機能のスリム化を目指します。ドラッグストア事業においては、調剤のドラッグインストア化の推進、収益のあがる店舗フォーマットの作成に取り組みます。食品製造事業のサンコー食品においては、デリカセンター惣菜商品力・供給力の強化、ひいてはSM事業のローコスト化貢献を目指します。
(3)目標とする経営指標 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、スーパーマーケット事業の売上高は923億33百万円(前年同期比2.9%増)となりました。2026/05/27 13:06
ドラッグストア事業におきましては、「地域の皆様が健康で楽しく、より便利に、より豊かに、活き活きと生活できる商品と情報を提供し、『生活の質』の向上を実現する」を基本理念に、デジタルの推進と販売力の強化に取り組むとともに、働きやすい職場環境の実現を推進し、全社一丸となって地域の人々の「生活の質」の向上の実現に向けて取組んでまいりました。
設備投資といたしましては、新規出店として2025年11月に「調剤大学病院前Driveぷらす店」(山形県山形市)を開店しております。また、2025年4月に「ドラッグ高畠店」(山形県東置賜郡高畠町)、同年8月に「調剤二番町店」(宮城県仙台市)、同年9月に「調剤木の実町店」(山形県山形市)2026年2月に「ドラッグ角田店」(宮城県角田市)を閉店しております。 - #6 設備投資等の概要
- スーパーマーケット事業においては、1,953百万円の設備投資を実施いたしました。2026/05/27 13:06
ドラッグストア事業においては、170百万円の設備投資を実施いたしました。
食品製造事業においては、34百万円の設備投資を実施いたしました。