9993 ヤマザワ

9993
2026/07/09
時価
129億円
PER 予
26.92倍
2009年以降
赤字-87.63倍
(2009-2026年)
PBR
0.45倍
2009年以降
0.36-0.79倍
(2009-2026年)
配当 予
2.29%
ROE 予
1.68%
ROA 予
0.87%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマザワ(9993)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドラッグストア事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
-5115万
2013年5月31日
-677万
2013年8月31日 -188.13%
-1951万
2013年11月30日 -95.66%
-3818万
2014年2月28日 -28.21%
-4896万
2014年5月31日
348万
2014年8月31日 +614.62%
2488万
2014年11月30日 +37.37%
3418万
2015年2月28日 +9.27%
3734万
2015年5月31日 -18.84%
3031万
2015年8月31日 +48.45%
4500万
2015年11月30日 +33.33%
6000万
2016年2月29日 -13.33%
5200万
2016年5月31日 -57.69%
2200万
2016年8月31日 -90.91%
200万
2016年11月30日
-400万
2017年2月28日 -250%
-1400万
2017年5月31日
400万
2017年8月31日 +625%
2900万
2017年11月30日 +44.83%
4200万
2018年2月28日 +107.14%
8700万
2018年5月31日
-400万
2018年8月31日 -125%
-900万
2018年11月30日 -344.44%
-4000万
2019年2月28日 ±0%
-4000万
2019年5月31日
500万
2019年8月31日
-400万
2019年11月30日 -425%
-2100万
2020年2月29日 -519.05%
-1億3000万
2020年5月31日
2000万
2020年8月31日 +430%
1億600万
2020年11月30日 +40.57%
1億4900万
2021年2月28日 +3.36%
1億5400万
2021年5月31日 -94.16%
900万
2021年8月31日 +55.56%
1400万
2021年11月30日 -64.29%
500万
2022年2月28日
-500万
2022年5月31日
900万
2022年8月31日 +444.44%
4900万
2022年11月30日 +87.76%
9200万
2023年2月28日 +27.17%
1億1700万
2023年5月31日 -96.58%
400万
2023年8月31日 +800%
3600万
2023年11月30日 +38.89%
5000万
2024年2月29日 -26%
3700万
2024年5月31日
-6000万
2024年8月31日 -111.67%
-1億2700万
2025年2月28日 -28.35%
-1億6300万
2025年8月31日
-6500万
2026年2月28日 -53.85%
-1億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に販売する商品・提供するサービス別に事業会社を置き、各事業会社は、それぞれ包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、事業活動は国内においてのみ行っております。したがって、当社グループは、事業会社を基礎とした販売する商品・提供するサービス別の事業セグメントから構成されており、「スーパーマーケット事業」、「ドラッグストア事業」及び「食品製造事業」を報告セグメントとしております。
「スーパーマーケット事業」は、食料品の販売等を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを展開しており、「ドラッグストア事業」は、医薬品、化粧品の販売等を主体としたドラッグストア業態のチェーンストア及び調剤薬局の経営を展開しております。「食品製造事業」は、弁当・おにぎり・惣菜・日配食品等の製造を行い、主に当社スーパーマーケットへの販売・運営を行っております。
2026/05/27 13:06
#2 事業の内容
各事業内容と、当社、子会社及び関連会社の当該事業にかかる位置づけは、次のとおりであります。
事業の種類部門及び主要な商品・製品等主要な会社
スーパーマーケット事業食料品・家庭用品・衣料品の販売㈱ヤマザワ計1社
ドラッグストア事業医薬品・化粧品の販売調剤薬局の経営㈱ヤマザワ薬品計1社
食品製造事業寿司・米飯等の惣菜類、牛乳・麺類等の日配商品の製造販売業㈱サンコー食品計1社
以上の当社グループについて図示すると、次のとおりであります。
0101010_001.jpg
2026/05/27 13:06
#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2026年2月28日現在
スーパーマーケット事業816[2,591]
ドラッグストア事業198[306]
食品製造事業93[136]
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に1日1人8時間換算の年間の平均人員を
外数で記載しております。
2026/05/27 13:06
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
販売エリアも業態も異なる各社それぞれが自社の強みを充分に活かしつつ、一方で、管理面・システム面の統合を推進することで、グループとして最大限の効果を発揮する「グループ一体運営」の実現を目指してまいります。
スーパーマーケット事業においては、共同仕入・販売戦略の統一、本部機能のスリム化を目指します。ドラッグストア事業においては、調剤のドラッグインストア化の推進、収益のあがる店舗フォーマットの作成に取り組みます。食品製造事業のサンコー食品においては、デリカセンター惣菜商品力・供給力の強化、ひいてはSM事業のローコスト化貢献を目指します。
(3)目標とする経営指標
2026/05/27 13:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、スーパーマーケット事業の売上高は923億33百万円(前年同期比2.9%増)となりました。
ドラッグストア事業におきましては、「地域の皆様が健康で楽しく、より便利に、より豊かに、活き活きと生活できる商品と情報を提供し、『生活の質』の向上を実現する」を基本理念に、デジタルの推進と販売力の強化に取り組むとともに、働きやすい職場環境の実現を推進し、全社一丸となって地域の人々の「生活の質」の向上の実現に向けて取組んでまいりました。
設備投資といたしましては、新規出店として2025年11月に「調剤大学病院前Driveぷらす店」(山形県山形市)を開店しております。また、2025年4月に「ドラッグ高畠店」(山形県東置賜郡高畠町)、同年8月に「調剤二番町店」(宮城県仙台市)、同年9月に「調剤木の実町店」(山形県山形市)2026年2月に「ドラッグ角田店」(宮城県角田市)を閉店しております。
2026/05/27 13:06
#6 設備投資等の概要
スーパーマーケット事業においては、1,953百万円の設備投資を実施いたしました。
ドラッグストア事業においては、170百万円の設備投資を実施いたしました。
食品製造事業においては、34百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/05/27 13:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。