当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 7億504万
- 2014年2月28日 -66.69%
- 2億3484万
個別
- 2013年2月28日
- 6億1863万
- 2014年2月28日 -56.49%
- 2億6916万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/08/01 15:38
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △5.48 12.52 5.22 9.32 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社・・・・2社
㈱粧苑ヤマザワ
㈱ヤマザワカスタマーサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外いたしました。2014/08/01 15:38 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法の適用に関する事項
非連結子会社2社及び関連会社(㈱横手エス・シー)はいずれも小規模であり、それぞれ連結当期純利益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用から除外いたしました。2014/08/01 15:38 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループにおきましては「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『現場第一主義』『優先順位を明確に』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行なってまいりました。2014/08/01 15:38
この結果、当連結会計年度の売上高は1,035億31百万円、営業利益は12億28百万円、経常利益は12億64百万円、当期純利益は2億34百万円となりました。なお、平成25年12月24日開催の取締役会において、よねや商事株式会社の株式を取得、子会社化することを決議し、基本合意書を締結いたしました。平成26年2月28日より当社の連結子会社となりましたが、当連結会計年度における業績への影響はありません。
また、当社は平成25年2月期より決算期を変更しております。これに伴い、比較対象とするべき前連結会計年度の期間が当連結会計年度と異なるため、当連結会計年度の対前年増減率は記載しておりません。(以下、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は12億28百万円、経常利益は12億64百万円となりました。2014/08/01 15:38
(当期純利益)
当期純利益は2億34百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/01 15:38
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 618,634 269,167 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 618,634 269,167 期中平均株式数(株) 10,882,139 10,881,917 (うち新株予約権) (11,971) (15,259) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - - - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/01 15:38
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 705,045 234,848 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 705,045 234,848 期中平均株式数(株) 10,882,139 10,881,917 (うち新株予約権) (11,971) (15,259) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -