- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 24,703,789 | 51,476,937 | 76,489,153 | 103,531,384 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 62,260 | 328,859 | 446,075 | 709,788 |
2014/08/01 15:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スーパーマーケット事業」は、食料品の販売等を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを展開しており、「ドラッグストア事業」は、薬品、化粧品の販売等を主体としたドラッグストア業態のチェーンストア及び調剤薬局の経営を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/08/01 15:38- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社・・・・2社
㈱粧苑ヤマザワ
㈱ヤマザワカスタマーサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外いたしました。2014/08/01 15:38 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/01 15:38 - #5 業績等の概要
このような環境の中、当社グループにおきましては「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『現場第一主義』『優先順位を明確に』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行なってまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,035億31百万円、営業利益は12億28百万円、経常利益は12億64百万円、当期純利益は2億34百万円となりました。なお、平成25年12月24日開催の取締役会において、よねや商事株式会社の株式を取得、子会社化することを決議し、基本合意書を締結いたしました。平成26年2月28日より当社の連結子会社となりましたが、当連結会計年度における業績への影響はありません。
また、当社は平成25年2月期より決算期を変更しております。これに伴い、比較対象とするべき前連結会計年度の期間が当連結会計年度と異なるため、当連結会計年度の対前年増減率は記載しておりません。(以下、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。)
2014/08/01 15:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業収益)
売上高は1,035億31百万円となりました。
スーパーマーケット事業におきましては、905億19百万円となりました。これは、新規出店1店舗、既存店の建て替え1店舗を行なったこと等によるものです。ドラッグストア事業におきましては、129億70百万円となりました。これは、3店舗の閉店があったものの、ドラッグストア4店舗の新規出店等によるものです。
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