- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
当連結会計年度(自平成25年3月1日 至平成26年2月28日)
2014/08/01 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日配商品及び惣菜を
製造し、製造された商品はスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおります。2014/08/01 15:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/08/01 15:38- #4 業績等の概要
このような環境の中、当社グループにおきましては「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『現場第一主義』『優先順位を明確に』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行なってまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,035億31百万円、営業利益は12億28百万円、経常利益は12億64百万円、当期純利益は2億34百万円となりました。なお、平成25年12月24日開催の取締役会において、よねや商事株式会社の株式を取得、子会社化することを決議し、基本合意書を締結いたしました。平成26年2月28日より当社の連結子会社となりましたが、当連結会計年度における業績への影響はありません。
また、当社は平成25年2月期より決算期を変更しております。これに伴い、比較対象とするべき前連結会計年度の期間が当連結会計年度と異なるため、当連結会計年度の対前年増減率は記載しておりません。(以下、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。)
2014/08/01 15:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
設備費は93億95百万円となりました。これは光熱費、地代家賃、減価償却費、店舗管理費等によるものです。
(営業利益及び経常利益)
営業利益は12億28百万円、経常利益は12億64百万円となりました。
2014/08/01 15:38