当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 2億3484万
- 2015年2月28日 +68.83%
- 3億9648万
個別
- 2014年2月28日
- 2億6916万
- 2015年2月28日 -9.96%
- 2億4236万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/28 16:59
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △26.40 22.11 2.06 38.65 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社・・・・2社
㈱粧苑ヤマザワ
㈱ヤマザワカスタマーサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外いたしました。2015/05/28 16:59 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法の適用に関する事項
非連結子会社2社及び関連会社(㈱横手エス・シー)はいずれも小規模であり、それぞれ連結当期純利益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用から除外いたしました。2015/05/28 16:59 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『役割分担』『良い結果を出す』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。2015/05/28 16:59
この結果、当連結会計年度の売上高は1,120億86百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は11億87百万円(同3.3%減)、経常利益は12億35百万円(同2.2%減)、当期純利益は3億96百万円(同68.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/28 16:59
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産合計)2015/05/28 16:59
当連結会計年度末における純資産合計は280億68百万円(同279億58百万円)となり、前連結会計年度末と比べ1億10百万円増加しました。これは主に当期純利益の増加によるものであり、この結果、自己資本比率は52.2%となりました。
(2)キャッシュ・フロー分析 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/28 16:59
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 234,848 396,483 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 234,848 396,483 期中平均株式数(株) 10,881,917 10,882,581 (うち新株予約権) (15,259) (17,895) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -