- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去15百万円、のれん償却額△82百万円によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/13 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去14百万円、のれん償却額△82百万円によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2016/01/13 9:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が47百万円減少し、利益剰余金が32百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/01/13 9:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『変化への対応』『スピード』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は843億44百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は11億44百万円(同49.2%増)、経常利益は12億43百万円(同54.8%増)、四半期純利益は3億6百万円(前年同期は24百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/01/13 9:34