ヤマザワ(9993)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 19億7123万
- 2010年12月31日 -7.99%
- 18億1369万
- 2011年12月31日 +55.17%
- 28億1430万
- 2012年12月31日 -49.63%
- 14億1770万
- 2013年11月30日 -43.86%
- 7億9587万
- 2014年11月30日 -3.57%
- 7億6742万
- 2015年11月30日 +49.07%
- 11億4400万
- 2016年11月30日 -13.9%
- 9億8500万
- 2017年11月30日 -27.31%
- 7億1600万
- 2018年11月30日 -75.42%
- 1億7600万
- 2019年11月30日 -17.61%
- 1億4500万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 17億6800万
- 2021年11月30日 -65.44%
- 6億1100万
- 2022年11月30日 +7.2%
- 6億5500万
- 2023年11月30日 -32.67%
- 4億4100万
- 2024年11月30日
- -10億3600万
- 2025年11月30日
- 6億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去5百万円によるものです。2024/01/12 10:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去7百万円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2024/01/12 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は2023年3月1日をもちまして連結子会社であるよねや商事株式会社を吸収合併いたしました。本合併は経営資源の集約、業務の効率化を目的としたものであり、当社グループのさらなる合理化・効率化を推進してまいりました。2024/01/12 10:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は759億22百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は4億41百万円(同32.6%減)、経常利益は4億84百万円(同33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億26百万円(同142.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。