営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 11億4400万
- 2016年11月30日 -13.9%
- 9億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去14百万円、のれん償却額△82百万円によるものです。2017/01/12 9:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去13百万円、のれん償却額△82百万円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2017/01/12 9:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『全員参加で風土改革』『飛躍に向けた基礎固め』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。2017/01/12 9:41
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は842億44百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は9億85百万円(同13.9%減)、経常利益は10億22百万円(同17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億51百万円(同47.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。