ヤマザワ(9993)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億3015万
- 2011年6月30日 +183.56%
- 12億1971万
- 2012年6月30日 -67.02%
- 4億222万
- 2013年5月31日 -16%
- 3億3787万
- 2014年5月31日 -0.85%
- 3億3501万
- 2015年5月31日 +63.34%
- 5億4720万
- 2016年5月31日 -11.55%
- 4億8400万
- 2017年5月31日 -35.54%
- 3億1200万
- 2018年5月31日 -54.81%
- 1億4100万
- 2019年5月31日 +9.22%
- 1億5400万
- 2020年5月31日 +509.09%
- 9億3800万
- 2021年5月31日 -42.64%
- 5億3800万
- 2022年5月31日 -41.64%
- 3億1400万
- 2023年5月31日 -75.16%
- 7800万
- 2024年5月31日
- -4億800万
- 2025年5月31日
- 2億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去2百万円によるものです。2024/07/12 9:54
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント損失の調整額は、内部取引の消去2百万円によるものです。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を図っております。2024/07/12 9:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては第3次中期経営計画の最終年度を迎えております。顧客の創造、新たな生産性の獲得、収益構造改革を重点課題とし、風土改革、サステナビリティ、人材の育成を組織の基盤整備に掲げ、経営課題解決に向けての戦略推進により強い企業成長を目指してまいります。また、グループ経営理念であります「ヤマザワグループは、お客様に安心と豊かさを提供し、地域の健康元気を応援するとともに、従業員一人一人が輝く企業を目指します」を基軸に、「地域に愛される、健康元気な100年企業を目指す」というグループビジョンを達成するために、『チャレンジ100 ~100年企業に向けてスピードアップ~』をスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。2024/07/12 9:54
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は249億69百万円(前年同期比1.8%増)、営業損失は4億8百万円(前年同期は78百万円の営業利益)、経常損失は2億23百万円(前年同期は97百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億86百万円(前年同期は6億76百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。