営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 3億1200万
- 2018年5月31日 -54.81%
- 1億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去7百万円、のれん償却額△27百万円によるものです。2018/07/11 9:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去6百万円、のれん償却額△27百万円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2018/07/11 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『現場第一』『良い結果を出す企業』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各政策の実行及び検証を行ってまいりました。2018/07/11 9:33
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は271億98百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は1億41百万円(同54.6%減)、経常利益は1億55百万円(同52.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85百万円(同55.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。