ヤマザワ(9993)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 11億549万
- 2011年9月30日 +90.27%
- 21億341万
- 2012年9月30日 -56.02%
- 9億2510万
- 2013年8月31日 -25.26%
- 6億9140万
- 2014年8月31日 +3.49%
- 7億1550万
- 2015年8月31日 +50.24%
- 10億7500万
- 2016年8月31日 -19.81%
- 8億6200万
- 2017年8月31日 -35.73%
- 5億5400万
- 2018年8月31日 -63.54%
- 2億200万
- 2019年8月31日 +20.79%
- 2億4400万
- 2020年8月31日 +505.33%
- 14億7700万
- 2021年8月31日 -60.8%
- 5億7900万
- 2022年8月31日 +17.96%
- 6億8300万
- 2023年8月31日 -22.11%
- 5億3200万
- 2024年8月31日
- -6億8200万
- 2025年8月31日
- 5億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去△2百万円によるものです。2023/10/12 11:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去5百万円によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2023/10/12 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は2023年3月1日をもちまして連結子会社であるよねや商事株式会社を吸収合併いたしました。本合併は経営資源の集約、業務の効率化を目的としたものであり、当社グループのさらなる合理化・効率化を推進してまいりました。2023/10/12 11:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は506億50百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は5億32百万円(同22.0%減)、経常利益は5億70百万円(同21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億24百万円(同136.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。