営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 2億200万
- 2019年8月31日 +20.79%
- 2億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去13百万円、のれん償却額△55百万円によるものです。2019/10/11 9:57
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年3月1日 至2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去14百万円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2019/10/11 9:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『経営改革元年』『新生ヤマザワへの挑戦』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。2019/10/11 9:57
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は549億23百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は2億44百万円(同20.7%増)、経常利益は2億55百万円(同13.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円(同28.4%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。