営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 1億7600万
- 2019年11月30日 -17.61%
- 1億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去20百万円、のれんの償却額△82百万円によるものです。2020/01/10 10:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、惣菜及び日配商品を開発製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去21百万円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2020/01/10 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『経営改革元年』『新生ヤマザワへの挑戦』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。2020/01/10 10:01
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は813億48百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は1億45百万円(同17.6%減)、経常利益は1億78百万円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97百万円(同60.3%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。