- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去19百万円、のれん償却額△110百万円によるものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
当連結会計年度(自平成28年3月1日 至平成29年2月28日)
2017/05/26 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日配商品及び惣菜を製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、内部取引の消去2百万円、のれん償却額△110百万円によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2017/05/26 15:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2017/05/26 15:38- #4 業績等の概要
このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『全員参加で風土改革』『飛躍に向けた基礎固め』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,141億11百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は15億51百万円(同14.6%減)、経常利益は16億25百万円(同18.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億61百万円(同163.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/05/26 15:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
設備費は109億19百万円となりました。これは光熱費、地代家賃、減価償却費、店舗管理費等によるものです。
(営業利益及び経常利益)
営業利益は15億51百万円、経常利益は16億25百万円となりました。
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