- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 28,534 | 57,824 | 84,838 | 114,303 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 323 | 579 | 738 | 884 |
2018/05/29 13:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スーパーマーケット事業」は、食料品の販売等を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを展開しており、「ドラッグストア事業」は、医薬品、化粧品の販売等を主体としたドラッグストア業態のチェーンストア及び調剤薬局の経営を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2018/05/29 13:10- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社・・・・2社
㈱粧苑ヤマザワ
㈱ヤマザワ保険サービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外いたしました。2018/05/29 13:10 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/05/29 13:10 - #5 業績等の概要
このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『全員の努力で改革推進』『お客様の満足のために』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,143億3百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は11億59百万円(同25.3%減)、経常利益は12億31百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億89百万円(同71.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/05/29 13:10- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標と捉えており、その目標値は3%であります。この目標に向け、連結株主資本利益率(ROE)及び連結総資産利益率(ROA)を意識した経営を心がけ、財務体質の更なる強化を図ってまいります。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2018/05/29 13:10- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業収益)
売上高は1,143億3百万円となりました。
スーパーマーケット事業におきましては、1,006億46百万円となりました。これは、新規出店1店舗、既存店の建て替え1店舗を行ったこと等によるものです。ドラッグストア事業におきましては、136億44百万円となりました。これは、ドラッグストアの新規出店2店舗を行ったこと等によるものです。
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