構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 10億300万
- 2020年2月29日 -5.78%
- 9億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2020/05/28 13:46
構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/05/28 13:46
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 土地 127百万円 146百万円 建物及び構築物 265 △18 有形固定資産その他 1 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/05/28 13:46
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 34百万円 7百万円 有形固定資産その他借地権 30 2- - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/05/28 13:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 建物及び構築物 21百万円 19百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2020/05/28 13:46
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産及び遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 ヤマザワ中田店(宮城県仙台市)他20店 店舗 土地及び建物等 賃貸不動産及び遊休資産(山形県米沢市) 遊休資産 建物及び構築物
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(644百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物294百万円、土地244百万円、借地権105百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/05/28 13:46