構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 9億4500万
- 2021年2月28日 +22.54%
- 11億5800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2023/04/14 15:37
構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/04/14 15:37
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 土地 -百万円 55百万円 建物及び構築物 - 3 計 - 58 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/04/14 15:37
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 土地 146百万円 344百万円 建物及び構築物 △18 △47 有形固定資産その他 - △0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/04/14 15:37
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 7百万円 28百万円 有形固定資産その他借地権 2- 60 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/04/14 15:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 19百万円 18百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額の主なものは次のとおりであります。2023/04/14 15:37
なお、建設仮勘定の増減額の主なものは、建物の増加内訳に記載した物件等に係るものであります。資産の種類 内訳 建物 増加額 谷地店844百万円 鶴岡茅原店682百万円 成沢店211百万円減少額 泉ヶ丘店982百万円 高砂店391百万円 加茂店387百万円 構築物 増加額 谷地店264百万円 鶴岡茅原店 61百万円減少額 谷地店 55百万円 加茂店 52百万円 泉ヶ丘店 42百万円 器具及び備品 増加額 谷地店118百万円 鶴岡茅原店101百万円 鶴岡店 80百万円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2023/04/14 15:37
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産及び遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 ヤマザワ中田店(宮城県仙台市)他20店 店舗 土地及び建物等 賃貸不動産及び遊休資産(山形県米沢市) 遊休資産 建物及び構築物
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(644百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物294百万円、土地244百万円、借地権105百万円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/04/14 15:37
当連結会計年度末における固定資産は368億94百万円(同366億68百万円)となり、前連結会計年度末と比べ2億25百万円増加しました。これは主に、建物及び構築物(純額)が16億4百万円増加したことによるものです。
(流動負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2023/04/14 15:37