退職給付に係る負債
連結
- 2021年2月28日
- 4億2500万
- 2022年2月28日 +3.76%
- 4億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 費用の費用処理方法 計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した金額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2023/04/14 15:48
③ 小規模企業等における簡便法の採用 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/14 15:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 減価償却費 1,010 1,109 退職給付に係る負債 234 243 未払役員退職慰労金 1 1
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当社では退職給付信託を設定しております。2023/04/14 15:48
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 退職給付に係る負債の期首残高 409百万円 425百万円 退職給付費用 47 46 退職給付の支払額 △31 △21 退職給付に係る負債の期末残高 425 451