- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 27,167 | 55,227 | 81,782 | 110,673 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 544 | 576 | 626 | 778 |
2023/04/14 15:48- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スーパーマーケット事業」は、食料品の販売等を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを展開しており、「ドラッグストア事業」は、医薬品、化粧品の販売等を主体としたドラッグストア業態のチェーンストア及び調剤薬局の経営を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2023/04/14 15:48- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社・・・・2社
㈱粧苑ヤマザワ
㈱ヤマザワ保険サービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外いたしました。2023/04/14 15:48 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/04/14 15:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2023/04/14 15:48
- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴う主な影響として、従来総額で表示していた一部の取引について、顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人であると判断することにより、収益を純額で表示することとなるため、従前の基準を適用した場合と比べて、売上高は減少すると見込んでおります。
また、将来の値引きとして付与したポイントは、顧客に対する履行義務と認識して契約負債を計上し、顧客がポイントを値引きとして利用したときに売上高に振り替えることとなります。
2023/04/14 15:48- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(8)新型コロナウィルス感染症の影響と対応
当該感染症拡大に伴う影響として、翌期は、規制緩和により、お客様の外食の利用増加や出店エリア外への往来増加が想定され、収益には若干の影響があると考えられます。しかしながら、感染対策用品の需要が底堅く、当該感染症拡大前に比べ収益のベースが上がっていること、惣菜の伸長、根強い内食需要があることを踏まえると、通期の見通しとしては、前期並みの売上高は確保可能と想定します。
引き続き、お客様の生活基盤を支えるライフラインとして、当社の強みを活かしながら、各種政策の実現により、さらなるご支持をいただけるよう、尽力してまいります。
2023/04/14 15:48- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は1,106億73百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は11億円(同55.3%減)、経常利益は11億61百万円(同51.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億68百万円(同58.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2023/04/14 15:48- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外いたしました。
2.持分法の適用に関する事項
2023/04/14 15:48