9997 ベルーナ

9997
2026/05/27
時価
890億円
PER 予
7.35倍
2010年以降
3.73-21.37倍
(2010-2026年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.26-1.62倍
(2010-2026年)
配当 予
4.26%
ROE 予
7.93%
ROA 予
3.53%
資料
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ベルーナ(9997)の売上高 - プロパティ事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
16億8600万
2013年6月30日 +148.87%
41億9600万
2013年9月30日 +6.39%
44億6400万
2013年12月31日 +8.27%
48億3300万
2014年3月31日 +14.9%
55億5300万
2014年6月30日 -85.09%
8億2800万
2014年9月30日 +41.79%
11億7400万
2014年12月31日 +32.2%
15億5200万
2015年3月31日 +39.18%
21億6000万
2015年6月30日 -65.05%
7億5500万
2015年9月30日 +297.35%
30億
2015年12月31日 +25%
37億5000万
2016年3月31日 +17.84%
44億1900万
2016年6月30日 -82.94%
7億5400万
2016年9月30日 +141.64%
18億2200万
2016年12月31日 +53.07%
27億8900万
2017年3月31日 +30.23%
36億3200万
2017年6月30日 -72.27%
10億700万
2017年9月30日 +249.45%
35億1900万
2017年12月31日 +38.31%
48億6700万
2018年3月31日 +55.78%
75億8200万
2018年6月30日 -84.04%
12億1000万
2018年9月30日 +167.36%
32億3500万
2018年12月31日 +100.59%
64億8900万
2019年3月31日 +24.4%
80億7200万
2019年6月30日 -75.67%
19億6400万
2019年9月30日 +126.68%
44億5200万
2019年12月31日 +51.06%
67億2500万
2020年3月31日 +29.22%
86億9000万
2020年6月30日 -87.26%
11億700万
2020年9月30日 +180.94%
31億1000万
2020年12月31日 +73.95%
54億1000万
2021年3月31日 +29.08%
69億8300万
2021年6月30日 -32.87%
46億8800万
2021年9月30日 +129.84%
107億7500万
2021年12月31日 +33.88%
144億2600万
2022年3月31日 +19.89%
172億9600万
2022年6月30日 -81.3%
32億3500万
2022年9月30日 +158.86%
83億7400万
2022年12月31日 +58.16%
132億4400万
2023年3月31日 +50.91%
199億8600万
2023年6月30日 -68.31%
63億3300万
2023年9月30日 +125.88%
143億500万
2023年12月31日 +51.82%
217億1800万
2024年3月31日 +42.05%
308億5100万
2024年9月30日 -46.03%
166億4900万
2025年3月31日 +115.87%
359億4100万
2025年9月30日 -41%
212億600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)97,127210,856
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,21213,211
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2025/06/27 15:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、㈱エルドラドにて行っている飲食店事業・ゴルフ場運営事業について、報告セグメントを「その他の事業」から「プロパティ事業」に区分を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 15:16
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱ヒューマンリソースマネジメント他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2025/06/27 15:16
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/27 15:16
#5 事業の内容
なお、当連結会計年度より、社内の経営管理区分の一部変更として、㈱エルドラドにて行っている飲食店事業・ゴルフ場運営事業について、報告セグメントを「その他の事業」から「プロパティ事業」に区分を変更しております。
(1) プロパティ事業
当社並びに当社子会社が、不動産賃貸・不動産再生及び開発事業、発電事業を行っております。子会社では、㈱テキサス、㈱カリフォルニア、㈱オージオなどが不動産賃貸・不動産再生及び開発事業を、㈱グランベルホテル、MIRIANDHOO MALDIVES RESORTS PVT.LTD.等がホテル事業を、㈱エルドラドがゴルフ場運営事業・飲食店事業を行っております。
2025/06/27 15:16
#6 事業等のリスク
(7) 海外での事業展開のリスク
当社グループは、海外各国でプロパティ事業を展開しております。海外事業を展開する国及び地域において、政治・経済情勢の変化や予期しない法律又は規制の変更、労働力の不足、テロ、戦争、ストライキ、デモ、自然災害等が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、海外事業を展開する国や地域の政治・経済情勢等の情報収集に努め、リスクを早期発見認識しリスクの低減または回避できるよう努めております。
2025/06/27 15:16
#7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
熟成に関するノウハウはもちろん、「安定的、高品質な店舗運営」を飲食事業において実践する同社との親和性の高さから、当社グループへの参画に至りました。
当社が資本的側面で支援することにより新規店舗の出店など今まで以上にスピード感を持った事業拡大が期待できます。また、当社子会社である㈱エルドラドで展開している「銀座のステーキ」との共同仕入れにより収益性の向上、オペレーティングノウハウの共有や人材交流を行うことによりサービスレベルの向上などシナジー効果も発揮でき、グロース領域に位置付けるプロパティ事業の成長性・収益性の拡大への貢献が期待できます。
③ 企業結合日
2025/06/27 15:16
#8 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2025/06/27 15:16
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:16
#10 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、㈱エルドラドにて行っている飲食店事業・ゴルフ場運営事業について、報告セグメントを「その他の事業」から「プロパティ事業」に区分を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2025/06/27 15:16
#11 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、8つのセグメントを今後の成長性・収益性の拡大を担う「グロース領域」と、安定した収益性・継続性・社会性を主眼においた「サステナブル領域」の2つにグルーピングをし、それぞれに適した経営資源の配分、事業展開を図っております。当社グループは、「プロパティ事業」「化粧品健康食品事業」「グルメ事業」「ナース関連事業」「呉服関連事業」「アパレル・雑貨事業」「その他の事業」「データベース活用事業」の8つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/27 15:16
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 15:16
#13 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
プロパティ事業1,261(436)
化粧品健康食品事業60(149)
(注) 1.従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員(1人1日8時間換算)を外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/27 15:16
#14 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、当社グループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上または当社グループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
2025/06/27 15:16
#15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、2026年3月期から2028年3月期までの第6次経営計画を策定しております。当社グループにおける経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、ROEであり、第6次経営計画最終年度までの目標指標は下記のとおりであります。
2026年3月期2027年3月期2028年3月期
売上高2,146億円2,296億円2,531億円
② 営業利益135億円150億円165億円
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/06/27 15:16
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下におきまして、当社グループは当期より8つのセグメントを今後の成長性・収益性の拡大を担う「グロース領域」と、安定した収益性・継続性・社会性を主眼においた「サステナブル領域」の2つにグルーピングをし、それぞれに適した経営資源の配分、事業展開を図っております。
その結果、当連結会計年度の売上高は210,856百万円(前年同期比1.2%増)となり、営業利益は11,887百万円(同21.5%増)、経常利益は13,255百万円(同12.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は8,797百万円(同50.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
2025/06/27 15:16
#17 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は、リースを含めて15,228百万円であり、その主なものは、プロパティ事業における国内ホテル関連の開発・取得に伴う投資12,740百万円であります。
2025/06/27 15:16
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 15:16
#19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、主にプロパティ事業、ナース関連事業、呉服関連事業、アパレル・雑貨事業等で重要な資産を有しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについては回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損の認識の判定及び回収可能額の算定にあたっては、資産グループ毎に過去の計画と実績の比較、足元の経営環境や市場動向、事業計画等に基づき検討を行っております。また、不動産物件については、専門家による鑑定評価や一般に公表されている公示価格、路線価格等の市場価格を参照し正味売却価額を見積っており、回収可能額と合わせて検討の材料としております。決算時点で入手可能な情報や資料に基づき合理的に判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動により、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。
2.繰延税金資産の回収可能性に係る見積り
2025/06/27 15:16
#20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2025/06/27 15:16
#21 関係会社との取引に関する注記
1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高2,282百万円2,713百万円
売上原価1,6862,460
2025/06/27 15:16
#22 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/27 15:16

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