営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 22億5700万
- 2014年6月30日 -51%
- 11億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳58百万円とのれん償却費△32百万円であります。2014/08/08 16:05
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 16:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動が一部見られましたが、企業収益や雇用情勢に改善が見られ、緩やかな回復基調が続いております。2014/08/08 16:05
このような環境下におきまして、当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りましたが、前年同期は大口の不動産販売があったことに対し、当期は駆け込み需要の反動などもあって、当第1四半期連結累計期間の売上高は33,068百万円(前年同期比10.8%減)となりました。営業利益は不動産販売による利益が大幅に減少したことなどで1,106百万円(同51.0%減)となりました。また、それに伴い経常利益も1,267百万円(同48.6%減)となり、四半期純利益は874百万円(同44.0%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。