営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 11億600万
- 2015年6月30日 +66.91%
- 18億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳45百万円とのれん償却費△105百万円であります。2015/08/07 15:48
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 15:48
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/07 15:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、設備投資が増加するなど緩やかな回復基調が持続し、個人消費についても所得・雇用環境の改善に伴い、徐々に持ち直してきております。2015/08/07 15:48
このような環境下におきまして、当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34,044百万円(前年同期比3.0%増)となりました。営業利益は総合通販事業での収益改善などにより1,846百万円(同66.9%増)となりました。また、為替相場の変動による利益も加わって経常利益が2,369百万円(同86.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,567百万円(同79.3%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。