営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 51億6300万
- 2015年12月31日 +23.98%
- 64億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳167百万円とのれん償却費△315百万円であります。2016/02/12 15:17
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:17
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 15:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、設備投資が堅調を維持する一方、中国や新興国の景気減速で輸出が下押しされるなど、先行きは不透明な状況となっております。また、個人消費についても雇用環境が改善しているものの回復力が弱いままで推移しております。2016/02/12 15:17
このような環境下におきまして、当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は100,928百万円(前年同期比8.9%増)となりました。営業利益は総合通販事業での収益改善などにより6,401百万円(同24.0%増)となる一方、為替相場の変動による利益が前年と比べ減少したため、経常利益は7,108百万円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,590百万円(同14.9%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。