営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 64億100万
- 2016年12月31日 +20.47%
- 77億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳192百万円とのれん償却費△335百万円であります。2017/02/14 15:19
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 15:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、穏やかな回復基調で推移しましたが、海外経済の不確実性を背景に景気の先行きは不透明な状況になっております。また、個人消費についても雇用・所得環境が改善しているものの弱含みで推移しております。2017/02/14 15:19
このような環境下におきまして、当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は109,639百万円(前年同期比8.6%増)となりました。営業利益は総合通販事業や看護師向け通販事業での増益などにより7,711百万円(同20.5%増)となったことに加えて、営業外で為替相場の変動による収益を929百万円計上したため、経常利益は9,423百万円(同32.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,321百万円(同37.7%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。