- 9997
- 2026/09/10
- 時価
- 1006億円
- PER 予
- 8.3倍
- 2010年以降
- 3.73-21.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.26-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 77億1100万
- 2017年12月31日 +21.28%
- 93億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳142百万円とのれん償却費△387百万円であります。2018/02/14 15:25
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 15:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、内外需要の緩やかな回復基調により安定的に推移しており、個人消費においても雇用情勢の改善などを背景に緩やかな持ち直しをみせております。一方で、通信販売業界におきましては、電子商取引(EC)の急成長により市場の拡大は続いているものの、消費者の節約志向は根強く、企業間における価格競争が激化しており、依然として厳しい状況が続いております。2018/02/14 15:25
このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力4事業(総合通販事業・専門通販事業・店舗販売事業・プロパティ事業)の強化に取り組んで参りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は121,997百万円(前年同期比11.3%増)となりました。営業利益は総合通販事業や店舗販売事業での収益性改善やプロパティ事業での不動産売却に加え、ホテルの収益性改善などにより9,352百万円(同21.3%増)となりました。経常利益は為替相場の変動による収益を1,589百万円計上したことで11,530百万円(同22.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,318百万円(同31.6%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。