9997 ベルーナ

9997
2026/03/19
時価
873億円
PER 予
9.1倍
2010年以降
3.73-21.37倍
(2010-2025年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.26-1.62倍
(2010-2025年)
配当 予
3.34%
ROE 予
6.46%
ROA 予
2.76%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳△219百万円とのれん償却費△132百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/07 15:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/08/07 15:51
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調が持続しております。一方で、米中貿易摩擦に伴う国内経済への影響が顕在化しつつあるなど、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。通信販売業界におきましては、電子商取引(EC)による市場の拡大は続いているものの、天候不順や自然災害の頻発の影響、また、カタログ通信販売においては、用紙代の高騰の影響など、引き続き厳しい状況が続いております。
このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力4事業(総合通販事業・専門通販事業・店舗販売事業・プロパティ事業)の強化に取り組んで参りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は46,155百万円(前年同期比9.9%増)となりました。一方で、用紙代の値上げによる影響や、前連結会計年度に取得したさが美グループホールディングス㈱について、費用が先行する第1四半期の損益が当期より反映されている影響などで営業利益は1,951百万円(同21.2%減)となりました。また、為替相場の変動による損益が前年とは逆にマイナスとなり、経常利益は1,775百万円(同60.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,113百万円(同61.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/08/07 15:51

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