- 9997
- 2026/10/09
- 時価
- 987億円
- PER 予
- 8.14倍
- 2010年以降
- 3.73-21.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.26-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:20
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:20
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を背景に、インバウンド需要の減少や国内外における経済活動の停滞などにより、極めて厳しい状況にあり、未だ先行きは不透明な状況にあります。国内の個人消費におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う失業率の上昇や所得環境の悪化により、消費需要が回復するには一定の時間を要すると考えられます。通信販売業界におきましては、新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛や接触回避など生活様式が変化した影響により、幅広い顧客層からの需要が高まり、利用拡大が進みました。2021/02/12 15:20
このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力4事業(総合通販事業・専門通販事業・店舗販売事業・プロパティ事業)の強化に取り組んで参りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は154,145百万円(前年同期比12.0%増)となり、営業利益は11,607百万円(同59.6%増)となりました。経常利益は、資金調達に係る手数料が前年同時期より縮小したことなどにより12,487百万円(同69.0%増)となりました。また、有形固定資産売却益などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,620百万円(同87.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。