7412 アトム

7412
2026/06/05
時価
1262億円
PER 予
125924.84倍
2010年以降
赤字-1136.35倍
(2010-2026年)
PBR
34.21倍
2010年以降
3.04-35.89倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
0.03%
ROA 予
0.01%
資料
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アトム(7412)の売上高 - レストランの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
245億4700万
2013年6月30日 -74.64%
62億2500万
2013年9月30日 +110.8%
131億2200万
2013年12月31日 +50.03%
196億8700万
2014年3月31日 +35.01%
265億7900万
2014年6月30日 -73%
71億7700万
2014年9月30日 +110%
150億7200万
2014年12月31日 +51.28%
228億100万
2015年3月31日 +34.92%
307億6300万
2015年6月30日 -73.69%
80億9400万
2015年9月30日 +110.98%
170億7700万
2015年12月31日 +48.98%
254億4200万
2016年3月31日 +34.03%
341億100万
2016年6月30日 -75.56%
83億3400万
2016年9月30日 +111.29%
176億900万
2016年12月31日 +49.32%
262億9400万
2017年3月31日 +32.98%
349億6600万
2017年6月30日 -75.11%
87億400万
2017年9月30日 +109.4%
182億2600万
2017年12月31日 +48.13%
269億9800万
2018年3月31日 +33.49%
360億3900万
2018年6月30日 -76.35%
85億2200万
2018年9月30日 +110.44%
179億3400万
2018年12月31日 +47.05%
263億7200万
2019年3月31日 +33.91%
353億1400万
2019年6月30日 -75.31%
87億1900万
2019年9月30日 +106.33%
179億9000万
2019年12月31日 +45.83%
262億3500万
2020年3月31日 +31.25%
344億3300万
2020年6月30日 -85.39%
50億3000万
2020年9月30日 +142.31%
121億8800万
2020年12月31日 +62.76%
198億3700万
2021年3月31日 +33.19%
264億2000万
2021年6月30日 -77.96%
58億2300万
2021年9月30日 +108.88%
121億6300万
2021年12月31日 +62%
197億400万
2022年3月31日 +34.15%
264億3300万

個別

2022年6月30日
68億9100万
2022年9月30日 +103.86%
140億4800万
2022年12月31日 +52.34%
214億100万
2023年3月31日 +36.75%
292億6500万
2023年6月30日 -74.82%
73億6900万
2023年9月30日 +108.67%
153億7700万
2023年12月31日 +48.05%
227億6500万
2024年3月31日 +34.27%
305億6600万
2024年9月30日 -50.38%
151億6700万
2025年3月31日 +98.77%
301億4800万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(百万円)8,63118,19027,15635,477
税引前当期純利益又は税引前中間(四半期)純損失(△)(百万円)△650△348△7311,324
2025/06/20 14:58
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、当会計年度より、「たれ事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前会計年度において、「たれ事業」をコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管したことによるものであります。これにより、当会計年度より「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」の3つのセグメント区分となっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
2025/06/20 14:58
#3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
③事業分離を行った主な理由
当社の売上高は消費回復に合わせたマーケティング施策の実施やブランドコンセプト及びQSCAの再構築と販売促進の強化により回復傾向にあるものの、「居酒屋事業」を株式会社コロワイドダイニングに事業承継させ、経営基盤及び財務体質の改善を図り「レストラン事業」へ経営資源を集中させることが、企業価値の向上と顧客満足度の向上に資するものと判断致しました。
④事業分離日
2025/06/20 14:58
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(注)1.顧客との契約から生じる収益は、外部顧客への売上高で表示しております。
2.たれ事業は、第2四半期会計期間の期首にコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管しました。
2025/06/20 14:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/20 14:58
#6 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主として直営店による飲食店チェーンを展開しており、業態の類似性、営業形態の共通性等を総合的に考慮し、「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」の3つを報告セグメントとしております。
レストラン事業」は、ステーキ宮、にぎりの徳兵衛、海鮮アトム、カルビ大将、味のがんこ炎、かつ時、小さな森珈琲等の業態を対象としております。
2025/06/20 14:58
#7 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 14:58
#8 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
レストラン事業428(2,447)
全社95(7)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。
2.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は、正社員のみの平均値を記載しております。
2025/06/20 14:58
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、直営店舗数が237店舗であり、既存店の売上が重要な指標となります。
毎期既存店売上高前期比100%以上を経営指標とし、新規出店と合わせて毎期、増収、増益を継続することにより企業価値の継続拡大を目指しております。
2025/06/20 14:58
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
感謝祭に加え、ステーキ宮ではサラダバーをリニューアルし期間限定で「季節限定 春のサラダバー」の提供、寿司業態では毎年大人気の「八十八鰤と北海祭り」、近畿大学とニチレイフーズが共同開発した真鯛を使用した「アセロラ真鯛と春の味覚祭り」、焼肉業態ではカルビ大将の認知度をさらに強化すべく「味のがんこ炎」からの業態転換を積極的に実施してまいりました。
これらの結果、当事業年度における業績は、売上高が354億77百万円(前期比4.0%減)、営業損失が6億70百万円(前期営業損失65百万円)、経常損失が6億43百万円(前期経常利益9百万円)、当期純利益が5億30百万円(前期純損失14億70百万円)となりました。
当事業年度において、不採算店12店舗の閉鎖、事業譲渡75店舗により、当事業年度末の店舗数は247店舗(直営店
2025/06/20 14:58
#11 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/20 14:58
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
・その他の情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、売上高などの将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/20 14:58
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
当社は、居酒屋・レストラン等の飲食店運営によるサービスの提供、飲食店の顧客に対する物品の販売、FC加盟者に対する経営指導及び店舗運営指導等を行っております。
サービスの提供による収益は、飲食店における顧客からの注文に基づく料理の提供であり、顧客へ料理を提供し対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
2025/06/20 14:58
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 14:58

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