- 7412
- 2026/10/16
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 59485.97倍
- 2010年以降
- 赤字-1136.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 18.14倍
- 2010年以降
- 3.04-35.89倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.03%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アトム(7412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストランの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億8300万
- 2014年6月30日 +44.93%
- 7億
- 2015年6月30日 +1.43%
- 7億1000万
- 2016年6月30日 -9.58%
- 6億4200万
- 2017年6月30日 +4.52%
- 6億7100万
- 2018年6月30日 +7.45%
- 7億2100万
- 2019年6月30日 -28.99%
- 5億1200万
- 2020年6月30日
- -3億8500万
- 2021年6月30日
- -1億1500万
個別
- 2022年6月30日
- 5億4700万
- 2023年6月30日 -29.62%
- 3億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの概要は以下のとおりです。2023/08/14 15:17
(レストラン事業)
レストラン事業につきましては、新規出店1店舗(「カルビ大将」)、業態転換2店舗(「味のがんこ炎」から「カルビ大将」へ2店舗)、リモデル13店舗(「ステーキ宮」8店舗、「にぎりの徳兵衛」4店舗、「海鮮アトム」1店舗)、不採算店1店舗(「ステーキ宮」)の閉鎖を行い、当第1四半期会計期間末の店舗数は253店舗となりました。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- しかしながら、当社におきましては、消費回復に合わせたマーケティング施策の実施により売上高は回復傾向にあります。引き続き、新規出店・業態転換・リモデル等の施策を展開し、新規メニュー提案等のお客様価値の向上と店舗運営のDX化を継続的に実施してまいります。また、従業員の適正な配置転換による人材の活性化、評価制度を導入し、スキルに応じた役割と報酬体系の見直しによる人件費の最適化及びオーナー様のご協力による賃料引き下げ等のコスト面の各種施策を継続的に実施し、収益性の改善を図ってまいります。2023/08/14 15:17
以上を踏まえ、レストラン事業については、コロナ禍が顕在化する前の売上高まで概ね回復し、居酒屋及びカラオケ事業については、コロナ禍が顕在化する前の売上高の80%程度まで回復していく仮定を置いて作成した事業計画に基づき、会計上の見積りを実施しております。
当社は、固定資産の減損等の会計上の見積りについて、上述した仮定をもとに算定しておりますが、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。