7412 アトム

7412
2026/04/08
時価
1262億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1136.35倍
(2010-2025年)
PBR
27.93倍
2010年以降
3.04-27.44倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

アトム(7412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストランの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億5800万
2013年6月30日 -72.53%
4億8300万
2013年9月30日 +160.04%
12億5600万
2013年12月31日 +36.7%
17億1700万
2014年3月31日 +33.9%
22億9900万
2014年6月30日 -69.55%
7億
2014年9月30日 +123%
15億6100万
2014年12月31日 +40.74%
21億9700万
2015年3月31日 +35%
29億6600万
2015年6月30日 -76.06%
7億1000万
2015年9月30日 +162.11%
18億6100万
2015年12月31日 +43.15%
26億6400万
2016年3月31日 +28.08%
34億1200万
2016年6月30日 -81.18%
6億4200万
2016年9月30日 +141.59%
15億5100万
2016年12月31日 +33.91%
20億7700万
2017年3月31日 +36.78%
28億4100万
2017年6月30日 -76.38%
6億7100万
2017年9月30日 +140.98%
16億1700万
2017年12月31日 +38.96%
22億4700万
2018年3月31日 +48.46%
33億3600万
2018年6月30日 -78.39%
7億2100万
2018年9月30日 +140.08%
17億3100万
2018年12月31日 +17.22%
20億2900万
2019年3月31日 +42.73%
28億9600万
2019年6月30日 -82.32%
5億1200万
2019年9月30日 +159.77%
13億3000万
2019年12月31日 +37.89%
18億3400万
2020年3月31日 +41.93%
26億300万
2020年6月30日
-3億8500万
2020年9月30日
1億5800万
2020年12月31日 +544.3%
10億1800万
2021年3月31日 +31.63%
13億4000万
2021年6月30日
-1億1500万
2021年9月30日
-3100万
2021年12月31日
6億5900万
2022年3月31日 +16.84%
7億7000万

個別

2022年6月30日
5億4700万
2022年9月30日 +68.74%
9億2300万
2022年12月31日 +34.45%
12億4100万
2023年3月31日 +39.89%
17億3600万
2023年6月30日 -77.82%
3億8500万
2023年9月30日 +150.39%
9億6400万
2023年12月31日 +24.9%
12億400万
2024年3月31日 +52.91%
18億4100万
2024年9月30日 -60.13%
7億3400万
2025年3月31日 +66.62%
12億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主として直営店による飲食店チェーンを展開しており、業態の類似性、営業形態の共通性等を総合的に考慮し、「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」の3つを報告セグメントとしております。
レストラン事業」は、ステーキ宮、にぎりの徳兵衛、海鮮アトム、カルビ大将、味のがんこ炎、かつ時、小さな森珈琲等の業態を対象としております。
2025/06/20 14:58
#2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
③事業分離を行った主な理由
当社の売上高は消費回復に合わせたマーケティング施策の実施やブランドコンセプト及びQSCAの再構築と販売促進の強化により回復傾向にあるものの、「居酒屋事業」を株式会社コロワイドダイニングに事業承継させ、経営基盤及び財務体質の改善を図り「レストラン事業」へ経営資源を集中させることが、企業価値の向上と顧客満足度の向上に資するものと判断致しました。
④事業分離日
2025/06/20 14:58
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
当社は、居酒屋・レストラン等の飲食店運営によるサービスの提供、飲食店の顧客に対する物品の販売及
び食品会社に対する物品の卸売り、FC加盟者に対する経営指導及び店舗運営指導等を主な事業としております。
2025/06/20 14:58
#4 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
レストラン事業428(2,447)
全社95(7)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。
2.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は、正社員のみの平均値を記載しております。
2025/06/20 14:58
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
レストラン事業
レストラン市場は、2023年5月8日以降の新型コロナ感染症の行動規制撤廃により、多くの業態でコロナ禍のダメージからの回復傾向がみられ、コロナ禍の中で健闘していた「ファーストフード」が昨年も引き続き牽引したことに加え、度重なる価格改定による「客単価の上昇」とあいまって、売上は前年比108.4%となりました。
2025/06/20 14:58
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
レストラン事業
レストラン事業につきましては、業態転換を12店舗(「味のがんこ炎」から「カルビ大将」へ11店舗、「廻転すし海へ」から「にぎりの徳兵衛」へ1店舗)、改装を26店舗(「ステーキ宮」8店舗、「にぎりの徳兵衛」12店舗、「海鮮アトム」1店舗、「カルビ大将」5店舗)、不採算店7店舗(「ステーキ宮」5店舗、「にぎりの徳兵衛」1店舗、「味のがんこ炎」1店舗)の閉鎖を行い、当事業年度末の店舗数は237店舗となりました。
レストラン事業の当事業年度の売上高は、301億48百万円(前年同期比1.4%減)となりました。2025/06/20 14:58
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
当社は、居酒屋・レストラン等の飲食店運営によるサービスの提供、飲食店の顧客に対する物品の販売、FC加盟者に対する経営指導及び店舗運営指導等を行っております。
サービスの提供による収益は、飲食店における顧客からの注文に基づく料理の提供であり、顧客へ料理を提供し対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
2025/06/20 14:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。