- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) のれんの償却額の調整額103百万円は、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額であります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)
2018/06/14 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.(1)セグメント利益の調整額△2,857百万円には、セグメント間取引消去3百万円、のれんの償却△103百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,758百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,443百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額であります。
(3) 減価償却費の調整額25百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。
(4) のれんの償却額の調整額103百万円は、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額であります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/14 15:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2018/06/14 15:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績
当連結会計年度における連結業績は、売上高は532億9百万円(前期比1.0%増)、営業利益は23億38百万円(同17.5%増)、経常利益は23億68百万円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億14百万円(同569.4%増)となりました。
当連結会計年度において新規出店を4店舗、ブランド変更を4店舗、改装を19店舗行い、不採算店13店舗及び契約終了により1店舗を閉鎖、FC契約終了により2店舗減少し、当連結会計年度末の店舗数は478店舗(直営店463店舗、FC店15店舗)となりました。
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