- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
その結果、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法が実態に即していると判断したためであります。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2019/06/14 16:24- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
その結果、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法が実態に即していると判断したためであります。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2019/06/14 16:24- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績
当連結会計年度における連結業績は、売上高は519億34百万円(前期比2.4%減)、営業利益は15億99百万円(同31.6%減)、経常利益は16億30百万円(同31.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億62百万円となりました。
当連結会計年度において新規出店を5店舗、ブランド変更を9店舗、改装を7店舗行い、不採算店5店舗及び契約終了により3店舗を閉鎖し、当連結会計年度末の店舗数は475店舗(直営店460店舗、FC店15店舗)となりました。
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