- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) のれんの償却額の調整額103百万円は、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額であります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2021/06/18 12:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、給与計算事務等のアウトソーシング事業を含んでおります。
(注)2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,686百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,689百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,481百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/06/18 12:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2021/06/18 12:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における連結業績は、売上高は321億85百万円(前期比35.2%減)、営業損失は12億71百万円(前連結会計年度は11億2百万円の営業利益)、経常損失は12億54百万円(前連結会計年度は11億83百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は18億13百万円(前連結会計年度は22億15百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
売上高については、新規出店を1店舗、大規模改修を1店舗行い、不採算店36店舗、契約終了により2店舗及びFC契約終了により2店舗を閉鎖し、また、営業店舗の譲受により1店舗増加した結果、321億85百万円(前期比35.2%減)となりました。
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