有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記
- ※ 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2024/11/14 14:59
前事業年度(2024年3月31日) 当中間会計期間(2024年9月30日) 商品 0百万円 0百万円 原材料及び貯蔵品 263 289 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/11/14 14:59
(注)1.提出日現在発行数には、2024年11月1日から半期報告書を提出する日までの優先株式の転換による増減は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 193,559,297 193,559,297 東京証券取引所スタンダード市場名古屋証券取引所メイン市場 単元株式数100株 第2回優先株式 5 5 非上場 (注)3 第3回優先株式 5 5 非上場 (注)4 第4回優先株式 12 12 非上場 (注)5 計 193,559,319 193,559,319 - -
2.発行済株式のうち41,000株は、現物出資(金銭報酬債権 32,095千円)によるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 居酒屋業態では、豚肉の美味しさを十分に引き出した「氷温熟成豚」を使用したとんかつメニューをランチメニューに取り入れ、また、地元のお客様がご利用しやすい清潔感のある店舗造りを目的としたリモデルも積極的に実施してまいりました。2024/11/14 14:59
引き続き、当社でしか食べられない商品の開発・提案の強化に取り組んでまいります。
これらの結果、当中間会計期間における業績は、売上高が181億90百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失が3億30百万円(前年同期1億72百万円)、経常損失が3億17百万円(前年同期1億12百万円)、中間純損失が5億15百万円(前年同期5億80百万円)となりました。 - #4 金融商品関係、四半期財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/11/14 14:59
長期借入金は、当社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、中間貸借対照表計上額に前事業年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当中間貸借対照表計上額と時価との差額及び前事業年度に係る貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。