7415 新星堂

7415
2016/02/17
時価
8億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-2.43倍
(2010-2015年)
PBR
0.55倍
2010年以降
赤字-6倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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新星堂(7415)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年2月28日
406億9310万
2009年11月30日 -36.08%
260億1109万
2010年2月28日 +35.59%
352億6949万
2010年5月31日 -78.69%
75億1533万
2010年8月31日 +102.69%
152億3298万
2010年11月30日 +44.97%
220億8274万
2011年2月28日 +33.51%
294億8251万
2011年5月31日 -78.45%
63億5437万
2011年8月31日 +114.7%
136億4310万
2011年11月30日 +42.75%
194億7558万
2012年2月29日 +33.82%
260億6312万
2012年5月31日 -75.77%
63億1462万
2012年8月31日 +92.39%
121億4847万
2012年11月30日 +47.69%
179億4196万
2013年2月28日 +31.48%
235億9068万
2013年5月31日 -81.3%
44億1202万
2013年8月31日 +96.82%
86億8384万
2013年11月30日 +49.44%
129億7739万
2014年2月28日 +32.29%
171億6751万
2014年5月31日 -74.16%
44億3626万
2014年8月31日 +96.46%
87億1551万
2014年11月30日 +41.42%
123億2575万
2015年2月28日 +34.91%
166億2865万
2015年5月31日 -77.51%
37億3925万
2015年8月31日 +89.05%
70億6909万
2015年11月30日 +43.94%
101億7552万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)4,436,2698,715,51412,325,75316,628,654
税引前四半期純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)46,264△134,099△387,420△631,913
② 決算日後の状況
2015/05/28 12:53
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価する為に定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、統括部(営業部)を設置して売上高や商品仕入管理を行っておりますが、1つの店舗内で複数にまたがる商品(音楽・映像ソフト、楽器、書籍)を、当社の主要顧客である音楽ユーザーに対して提供しております。また、定期的な損益の測定を店舗別に集約して実施していることから、これらを音楽事業としての報告セグメントとしております。
当社は、「音楽事業」及び「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
2015/05/28 12:53
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/05/28 12:53
#4 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、政府の経済政策や金融政策を背景に株式市場の伸長や企業収益の緩やかな回復基調が続くものの、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動による個人消費の落込みや、円安による原材料価格の上昇等、国内景気の下振れリスク要因もあり、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。
当社の主力商品であります音楽・映像ソフト市場を取り巻くダウントレンドの環境は変化なく、当社は引き続き厳しい状況に直面しました。上半期こそ、消費税増税前の駆け込み需要や大作ソフトの販売もあり、売上高は順調に推移いたしました。しかしながら、第3四半期に入り、主力アーティストの新譜やヒット商品の不足により売上高は急減し、前年同期比84%と危機的なレベルとなりました。第4四半期は、ゲーム商品のヒットに支えられ売上高は前年同期比103%まで回復しましたが、第3四半期の落ち込みをカバーするには至りませんでした。
この売上高の低迷に加え、粗利率も厳しい状況が続きました。粗利率の高い旧譜CDの販売が伸びず、販促施策の値引き等も粗利率を引き下げる結果となりました。
2015/05/28 12:53
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当事業年度の経営成績の分析
売上高
当事業年度の売上高は、前事業年度と比較して5億38百万円減少し166億28百万円となりました。なお、売上高の減少要因につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。
2015/05/28 12:53

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