売上高
連結
- 2015年3月31日
- 504億108万
- 2016年3月31日 +7.9%
- 543億8046万
個別
- 2015年3月31日
- 479億5420万
- 2016年3月31日 +6.13%
- 508億9498万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 13:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,095,684 21,305,025 36,044,786 54,380,460 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 276,314 △217,295 385,743 2,209,001 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/30 13:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
治山完美服装(常州)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/30 13:02 - #4 事業等のリスク
- (1)業績の上期・下期変動について2016/06/30 13:02
当社グループの主たる事業であります衣料品の販売は、個人消費の動向にある程度の影響を受けますが、それにかかわらずボーナス時期であり重衣料(スーツ・礼服・コート)が増加する冬季、新入社員向けスーツが増加する3月を含む下期は、売上高の年度構成比が高まる傾向にあります。したがいまして、経常利益も上期に比較して下期に偏る傾向にあります。
なお、最近3年間の売上高及び経常利益の半期毎の実績は次のとおりであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/30 13:02
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,048千円 3,459千円 広告宣伝費 325,128 276,765