純資産
連結
- 2022年3月31日
- 234億8768万
- 2023年3月31日 +1.13%
- 237億5215万
- 2024年3月31日 +0.81%
- 239億4422万
個別
- 2022年3月31日
- 236億5020万
- 2023年3月31日 +1.06%
- 239億138万
- 2024年3月31日 +0.65%
- 240億5612万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 15:15
………………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、主に未収入金が2億4千9百万円増加した一方で、現金及び預金が7億8千9百万円減少したこと、商品が2億6千6百万円減少したこと等により、流動資産が7億2千7百万円減少いたしました。加えて固定資産は5億7千9百万円減少し、その結果、総資産は前連結会計年度末に比べて13億7百万円減少し、472億9千万円となりました。2024/06/28 15:15
負債につきましては、主に返済により借入金が20億5百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べて14億9千9百万円減少し、233億4千6百万円となりました。純資産につきましては、2億5千3百万円の期末配当を実施しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が4億5百万円あったことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億9千2百万円増加し、239億4千4百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高359億1千5百万円(前年同期比2.6%減)となりました。売上総利益は前年同期に比べ5億1千3百万円減少しましたが、販売費及び一般管理費を7億1百万円削減したことにより、営業利益9億2千7百万円(前年同期比25.3%増)、経常利益12億5千6百万円(前年同期比12.4%増)の結果となりました。主にソフトウエア資産等の除却による固定資産除売却損の計上が5億8百万円あったことなど特別損失の計上が7億9百万円ありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は4億5百万円(前年同期比64.2%増)の結果となり、二期連続増益を達成いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 15:15
…………………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/28 15:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,452円12銭 1,463円87銭 1株当たり当期純利益 15円10銭 24円80銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。