ソフトウエア
個別
- 2023年3月31日
- 4億4528万
- 2024年3月31日 -28.89%
- 3億1663万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法2024/06/28 15:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産………………………………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2024/06/28 15:15
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 506 102 ソフトウエア 88,547 459,100 その他 68,853 41,490 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建設仮勘定の当期増加額及び当期減少額は、主に賃貸物件取得に関するものであります。2024/06/28 15:15
3.ソフトウエアの当期増加額の主なものは次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、主に返済により借入金が20億5百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べて14億9千9百万円減少し、233億4千6百万円となりました。純資産につきましては、2億5千3百万円の期末配当を実施しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が4億5百万円あったことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億9千2百万円増加し、239億4千4百万円となりました。2024/06/28 15:15
これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高359億1千5百万円(前年同期比2.6%減)となりました。売上総利益は前年同期に比べ5億1千3百万円減少しましたが、販売費及び一般管理費を7億1百万円削減したことにより、営業利益9億2千7百万円(前年同期比25.3%増)、経常利益12億5千6百万円(前年同期比12.4%増)の結果となりました。主にソフトウエア資産等の除却による固定資産除売却損の計上が5億8百万円あったことなど特別損失の計上が7億9百万円ありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は4億5百万円(前年同期比64.2%増)の結果となり、二期連続増益を達成いたしました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法2024/06/28 15:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用……………………………定額法