- 7419
- 2026/10/09
- 時価
- 3874億円
- PER 予
- 7.63倍
- 2010年以降
- 1.48-20.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.41-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 18.94%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノジマ(7419)のポイント引当金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 13億7676万
- 2010年3月31日 +31.86%
- 18億1536万
- 2011年3月31日 +36.52%
- 24億7835万
- 2012年3月31日 +19.55%
- 29億6276万
- 2013年3月31日 +4.4%
- 30億9312万
- 2014年3月31日 -14.04%
- 26億5892万
- 2015年3月31日 -13.81%
- 22億9176万
- 2016年3月31日 +32.17%
- 30億2900万
- 2017年3月31日 -15.32%
- 25億6500万
- 2018年3月31日 +28.19%
- 32億8800万
- 2019年3月31日 +10.83%
- 36億4400万
- 2020年3月31日 +39.27%
- 50億7500万
- 2021年3月31日 +0.57%
- 51億400万
- 2022年3月31日 -85.52%
- 7億3900万
- 2023年3月31日 +62.92%
- 12億400万
- 2024年3月31日 +3.57%
- 12億4700万
- 2025年3月31日 +14.19%
- 14億2400万
- 2026年3月31日 +19.87%
- 17億700万
個別
- 2009年3月31日
- 13億5453万
- 2010年3月31日 +32.67%
- 17億9700万
- 2011年3月31日 +37.92%
- 24億7835万
- 2012年3月31日 +19.55%
- 29億6276万
- 2013年3月31日 +4.4%
- 30億9312万
- 2014年3月31日 -14.04%
- 26億5892万
- 2015年3月31日 -13.81%
- 22億9176万
- 2016年3月31日 +32.17%
- 30億2900万
- 2017年3月31日 -15.32%
- 25億6500万
- 2018年3月31日 +12.24%
- 28億7900万
- 2019年3月31日 +8.54%
- 31億2500万
- 2020年3月31日 +49.25%
- 46億6400万
- 2021年3月31日 -7.83%
- 42億9900万
- 2022年3月31日 -91.65%
- 3億5900万
- 2023年3月31日 +103.34%
- 7億3000万
- 2024年3月31日 +11.23%
- 8億1200万
- 2025年3月31日 +21.8%
- 9億8900万
- 2026年3月31日 +31.04%
- 12億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
当社の連結子会社である㈱セシール、㈱マネースクエア及びVAIO㈱は時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社であるニフティ㈱、㈱セシール、㈱マネースクエアHD、㈱マネースクエア及び㈱ストリートは定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
国内連結子会社である㈱アップビート、アイ・ティー・エックス㈱、ITXコミュニケーションズ㈱、コネクシオ㈱、VAIO㈱及びAXN㈱は定額法を採用しております。
在外連結子会社であるCourts (Singapore) Pte.Ltd.、Courts (Malaysia) Sdn.Bhd.、PT Courts Retail Indonesia及びThunder Match Technology Sdn. Bhd.は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
商標権 5~20年
契約関連無形資産 5~20年
顧客関連無形資産 12~16年
技術関連無形資産 7年2026/06/12 16:15 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/12 16:15
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 7 4 - 11 ポイント引当金 989 1,296 989 1,296 賞与引当金 - 535 - 535 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/12 16:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 契約負債 3,006 3,795 ポイント引当金 302 408 未払事業所税 58 60
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/12 16:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産除去債務 1,226 1,295 ポイント引当金 476 576 賞与引当金 1,342 1,544
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
③ 投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資
(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
構築物 10~15年
機械及び装置 17年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2026/06/12 16:15