営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -17億1000万
- 2021年9月30日 -20.64%
- -20億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/15 14:50
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 13 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,710
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/11/15 14:50
利益 金額 セグメント間取引消去 41 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,063 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社の主力事業である回転寿司事業におきましては、コロナ禍においても安心してお食事をお楽しみいただける店舗づくりに取り組んでおります。直近で改装した店舗につきましては、自動案内システムやセルフレジ・ご自身のスマートフォンがタッチパネル替わりになる「スマホオーダー」を導入し、非接触型のサービスを強化しております。今後も随時各店に導入を進めて行く予定です。店内の感染予防対策においては、従業員の健康管理、マスクや手袋着用の実施、アルコール消毒液の設置、ソーシャルディスタンスの確保などを引き続き実施しております。また、全国の自治体で行われている、飲食店における第三者認証制度を順次認証取得しており、よりお客様に安心してご利用いただける環境づくりに取り組んでおります。2021/11/15 14:50
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は330億92百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業損失は20億63百万円(前年同四半期は営業損失17億10百万円)、経常損失は19億70百万円(前年同四半期は経常損失16億37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失18億68百万円)となりました。
セグメント別の経営業績は次のとおりであります。