営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -20億6300万
- 2022年9月30日
- -7億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 16:26
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 41 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,063
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 16:26
利益 金額 セグメント間取引消去 42 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △726 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社の主力事業である回転寿司事業におきましては、2021年5月の「かっぱ寿司 うまい!品質宣言」以降、基礎商材のブラッシュアップを行い、商品力の強化に取り組んでまいりました。また、直近で改装した店舗につきましては、自動案内システムやセルフレジ、ご自身のスマートフォンがタッチパネル替わりになる「スマホオーダー」を導入し、非接触型のサービスを強化しております。今後も随時各店に導入を進めていく予定です。店内ではウィズコロナにおける感染症予防対策を行い、安心してお食事をお楽しみいただける店舗づくりに取り組んでおります。2022/11/14 16:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は348億20百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業損失は7億26百万円(前年同四半期は営業損失20億63百万円)、経常損失は7億28百万円(前年同四半期は経常損失19億70百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億11百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億52百万円)となりました。
なお当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク (1)訴訟その他の法的手続について」に記載のとおり、主要なリスクが発生しております。この度の事態により、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。当社では、営業秘密管理を含むコンプライアンス教育を継続不断の取り組みとして実施し、より一層強化し徹底してまいる所存です。